センター試験2018解答速報ならぬ解説速報を無料最速配信-ViCOLLA(ビコラ)

2018年(平成30年)大学入試センター試験特集 業界初 答えのみの解答速報ならぬ解説速報 2018年(平成30年) 大学センター試験翌日 わかりやすい解説授業を日本一早く無料配信!! 問題内容を忘れると時間の無駄!今すぐ解説授業を受けよう!! | 習うより慣れるためのスマホ塾ViCOLLA(ビコラ)
2018年(平成30年)大学入試センター試験古文を見事的中させた、正統派実力講師 力石智弘先生による全問題解説を無料配信中!! | 習うより慣れるためのスマホ塾ViCOLLA(ビコラ)

古文漢文の全文口語訳を無料ダウンロード出来ます!

今すぐ無料会員登録をしてチェックしよう!

無料会員登録

ViCOLLA(ビコラ)でのセンター試験解説授業の特長

その1

業界史上初!センター試験の解説授業を翌日に配信

  • 試験日の翌日1月14日(日)21時までに全問題の解説授業を配信。
  • 試験日の翌日1月15日(月)21時までに全問題の解説授業を配信。

センター同日受験後など、問題を忘れてしまう前に理解できます。
よくあるセンター試験解説動画のように、部分的な解説授業だけや講評ばかりの動画でありません。
ちゃんと全問解説します。

その2

センター試験の間違えた問題だけ重点的に視聴できる!

  • 大問ごとに10~20分程度で解説動画を用意しています。
    そのため、間違えた問題やわからなかったところだけ重点的に視聴できます。
    「わかりきっている」解説授業まで見る必要はありません。見たい問題だけ選んで視聴できます。

  • 利用イメージ
その3

わかりやすいセンター試験の解説授業

授業を担当するのは、知識ゼロの中1から鍛えあげ、多くの東大京大現役合格者を輩出している塾の精鋭講師陣。

講師一覧

今すぐ無料会員登録をしてチェックしよう!

無料会員登録

そもそも問題集型映像授業ViCOLLA(ビコラ)って何?

授業の成果を左右してしまう問題演習の効果を最大化するため、一流講師の映像授業に加え、従来紙だった問題集の解説を動画にしたサービスです。
そして作成・収録は、異常なまでの難関校合格率を誇る学習塾スタディ・コラボ。
当塾「スタディ・コラボ」の大学合格者のうち、2人に1人の割合で東大、京大、医学部医学科に合格しています。(※)
実際に、「問題集型映像授業ViCOLLA(ビコラ)」のノウハウが誕生した、学習塾「スタディ・コラボ」の現役合格者

  • 東大理Ⅲ現役合格者
  • 京大医学部医学科現役合格者
  • 阪大医学部医学科現役合格者

などなど...
(※:2017年度塾内生の合格者人数より計算)

レベルが高い生徒ばかりだから、センター試験の解説が高度で難しいのでは?

彼・彼女たちが知識ゼロの中1だったころから指導していた講師陣が解説を担当するので、 わかりやすく、応用力が付きやすい授業です。解説授業を見てください。
〔問題集型映像授業ViCOLLA(ビコラ)、高校英文法語法基礎編より〕

センター試験の解答だけでなく解説も本当に無料で視聴できるの?

無料会員登録(メールアドレスが必要)のみで何度でも視聴できます。
問題集型映像授業ViCOLLA(ビコラ)のコンテンツ〔高校英文法語法基礎編、時制のみ〕も無料で学習できます。
有料会員[月額2,000円(税抜)]になると、製本版問題集とその解説授業が見放題になります。

今すぐ無料会員登録をしてチェックしよう!

無料会員登録

センター試験の解答や解説授業を見るための無料会員登録の流れ

step1

メールアドレスを入力する

赤い「無料会員登録」ボタンを押してメールアドレスを入力します。

step2

必須情報を入力する

招待状メールが届くのでメールの内容に従い必要情報を入力します。
メールが届かない場合は、"@vicolla.jp"を受信できるようにドメインの設定をお願いします。

step3

登録完了!

無料会員登録完了!有料会員登録はログイン後のトップページから登録ください。

今すぐ無料会員登録をしてチェックしよう!

無料会員登録

問題内容を忘れると時間の無駄!

今すぐ解説授業を受けよう!!

高3・卒生にセンター試験の解答や解説授業が必要な理由

  • 高3・卒生にセンター試験の解説授業が必要な理由
  • センター試験は、二次試験や私大受験で出題される高校内容のうち、特定の分野に偏らず、全範囲からまんべんなく出題されます。難易度は、学習の基礎~標準レベルの問題から出題され、細かい知識問題や、正しく理解していないと誤った選択肢となってしまう問題が出題されます。このため、間違えた問題や解けなかった問題をしっかりと理解しておかなければ、その後の二次試験や私大受験に影響します。なぜなら、二次試験や私大受験で出題される応用問題は、土台となるセンター試験レベルの基礎内容の組合せや発展で作成されています。だからこそ、自己採点だけして間違えた問題をそのままほったらかしにしてはいけません。もし、似たような問題が二次試験に出たらもったいないですね。

高1・高2生がセンター試験を解かなければならない理由

  • 高1・高2生がセンター試験を解かなければならない理由
  • 高1生なら2年後、高2生なら1年後には主役としてセンター試験を受験します。国公立大学志望者であれば、センター試験の結果と、志望校の二次試験の結果を合わせて合否が決まります。そのため、センター試験でどれだけ点数を稼げるかは極めて重要です。現時点での学力による点数と、志望校合格のために必要な点数とのギャップを知り、その結果に基づいた戦略を正しく練り、受験に向かって勉強していくことが、合格への近道です。そのためにも、センター試験は必ず解いてみなければいけません。

高1・高2生のセンター試験同日受験のメリットと注意点

  • 高1・高2生のセンター試験同日受験のメリットと注意点
  • では、新聞に載っている問題などを利用して自分で解いてもいいのか。 もちろん良いです。ですが、可能な限り会場で受験した方が良いです。 周りの雰囲気や実際のセンター試験の会場の緊張感など、本番に近い環境で試してみることが、センター試験本番の対策にもつながるからです。ただし、注意点が二つあります。

    一つ目は、一斉型の試験会場ではなく、ブースなど個人ごとに受験する会場です。これでは、会場の緊張感を感じることができません。申込の際、受付に受験会場について聞いてみると良いでしょう。

    二つ目は、しつこい勧誘を行う予備校がまれにあるという点です。生徒の経験談ですが、ある予備校からセンター試験同日受験の成績表を返却する旨の電話がかかってきて、「今後の学習方針について面談をするから来てください」と言われたそうです。いざ、行ってみると成績表の取れていない点数を指摘して、「○○という単元と、○○という単元と、○○という単元が弱いから○○という講座、○○という講座、○○という講座を取りましょう。」と言われたとのこと。

    講座を受けただけで成績があがったら誰も苦労しません。

    学習の流れの基本は、「授業」で理解⇒「問題演習」で定着⇒「復習」で忘却防止 です。
    本当に生徒のことを想って学習方針の面談をするなら、該当の成績表だけでなく定期試験の成績表や答案を持って来させて分析します。その結果をもとに目標を段階的に定めて、おすすめの講座をいつ取得するのか段階的に提案し、それに伴う問題演習の仕方や時期・使用する問題集、その後のフォローの方法など提案します。

高1・高2生がセンター試験の解説授業を受けるメリット

  • 高1・高2生がセンター試験の解説授業を受けるメリット
  • 正直なところ、文章で書かれた解答速報だとわからない生徒は多いと思います。プロの講師がしっかりと教えてくれるのは大きなメリットです。わからなかった問題、難しい問題など解説や今後の勉強法のレクチャーがあると、大いに役立ちます。

対面形式の一斉型のセンター試験の解説授業の特徴

  • 動画形式の解説授業の特徴
  • 大手予備校でよくある形式です。

    【メリット】

    • 緊張感がある。

    • 授業が上手い。

    • 勉強法を教えてくれる。

    【デメリット】

    • 間違えた問題が人によって違うため、自分が聞きたい解説が聞けるわけではない。

    • 試験日と解説授業日が1週間ずれているため、問題内容を忘れてしまっている。

動画形式のセンター試験の解説授業の特徴

  • 動画形式の解説授業の特徴
  • 【メリット】

    • 全問題の解説授業が大問別に配信されている場合、自分が聞きたい解説を重点的に聞ける。

    • 試験日からタイムリーな配信の場合、問題内容を忘れない新鮮なうちに解説が聞ける。

    • 授業が上手い。

    • 勉強法を教えてくれる。

    【デメリット】

    • 生授業に比べると緊張感に欠ける。

問題内容を忘れると時間の無駄!

今すぐ解説授業を受けよう!!

今すぐ無料会員登録をしてチェックしよう!

無料会員登録